白夢

09.10.29 白夢12*脱出劇



空飛んだ。
2人乗りの小船みたいなやつで。

動力はなんだかわかんない。
3人乗っていて、先頭に私、真ん中に乗り物の持ち主、後ろに私の仲間らしき人。

真ん中の人は敵らしく、空飛ぶ小船はこの人のもので、脅したんだか、捕まえたんだかして、無理矢理私達が乗り込んだらしい。
空飛ぶ小船に乗り込んだのには理由があって、この乗り物が唯一国境を越えられるものだから。
この国では私達は身分が低いというか、捕虜のような立場らしい。脱獄兵さながら逃げてる最中。 ( もしかしたらスパイだったのかも。 )

で、国境を越えで問題が。
国境には関所みたいなものがあって、低空飛行で指定の箇所を通らなくてはならない。しかも、その時に写真を撮られてしまう。なので通った瞬間バレちゃう。

真ん中の人を上手く監視カメラに映して自分たちは隠れれば通過できるかも~みたいなことを後ろの仲間と話しているうちに、真ん中の人が利用されてたまるか!って言って自決しちゃう。

こうなったら、成るようにしか成らんってことで、監視カメラにばっちり移りながら通過。ここで目が覚めた。
無事通過して、国境越え出来たかは謎。





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09.10.26 白夢11*テストを受ける




数時間後にテスト開始、それまでは自習という状況。

学校というよりは塾のような感じだった。
割と部屋は狭く、5、6人ずつ部屋が別れてた。

同じ部屋には秀才で有名な子、勉強できないけど人懐っこい子、陰の薄い子、とバラエティに富んでた。
テストの時間まで勉強しながらみんなで話してた。






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09.10.24 白夢10*自分発見付き




告白される夢みた。
あー相手は上司君じゃないですよ。一応。

告白してきたのは、ちょっと病弱そうな男子でした。
告白されて、私もOKして付き合うことになったんだけど、
そういえば私、上司君が好きなんだよな~って思い出して、
他に好きな人がいるのに付き合うの? いいのそれで? とか自問自答し始めちゃって、
悩んだ挙句、結局付き合うのをやめちゃった。

目が覚めて、夢なんだからそんな悩むなよって自分に突っ込みいれといた。


好かれるより、好きでいたいタイプ? なのかな。
でも告白は男子からされたいんだけどなぁ・・・
私って、ほんとに矛盾だらけです。




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09.10.01 白夢9*正夢?





夢を見た。たまにブログに載せるような奇天烈な夢じゃなく、現実的な夢。

出演者は私と上司君とその他の会社の人たち、そして上司君の彼女Σ( ̄ロ ̄lll)
そう、彼女ですよ、上司君の彼女・・・。
上司君に新しくできた彼女を紹介される夢を見たのです。
うぅ・・上司め、嬉しそうに紹介してんじゃねー(泣)

目覚めはそりゃぁもう最悪。時化た海のタコ釣り漁船で最高に酔ったときの気持ち悪さに匹敵するほどに最悪。


でも、おかげではっきり自覚した。
私、上司君好きだ。








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0617 夢8*斬新


体を洗う夢。
何故か自分の体を切って風呂場で洗っている。

①首を切って頭と胴体に分ける。
さすがに切った自分の顔を見たくはないらしく顔とか生首がどんな感じなのかあまり描写なしだった。
②胴体を風呂場で洗う。
バスタブに湯を張ってそこに体をざぶんと入れてシャワーを流しつつ、ジャブジャブ洗う。結構雑な扱いだったな。自分の体なのに。
③頭を洗う。
次は首と思って生首を持つ。
やっぱり顔は見たくないので、顔を下にした状態で持ち上げる。んで、洗うところは描写がなく、切ったところをつなげているところに飛ぶ。
④頭と胴体を戻す。
ガチャンとはめ込むように胴体に首を置いて、なんかロボットみたいだな~なんて思ったりする。継ぎ目はどうするんだろうって考えてると、勝手に修復していくんだったと思いだす。

一度も顔が出てこない。ある意味それで正解なんだけど。自分を切って洗っているわけだから見えるほうがおかしい。でもそうすると、洗っていたのは自分だったのかしら???


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0616 夢7*将来模索?


夢の中設定の地元靴屋で仕事をしながら、自分ブランドの小さいお店(雑貨屋?)をやっている。
そのお店には3つのブランドがあって友人2人とやっている。1人1ブランド。

働いている靴屋から3人とも解雇を言い渡される。
力仕事の出来る男のスタッフだけ残して経費削減が理由。店長がチョー嫌なやつで町長とか町の有力者と報復・・はしないけど、ちょっとねちねち意地悪する。
仕事なくなっちゃったけど、ここが頑張りどころだということで、上京してブランドを成功させようと誓い合う。何故かそれぞれのブランドの名刺のようなものを街の有力者の協力者に預かってもらう。町内の詰め所のようなところで大事に保管するということになる。


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0615 夢6*何故?


下北沢のような街で以前の職場の先輩Kさんと何故か買い物している。この後飲みがあって駅で偶然会い、なし崩しに一緒に行動してた。なぜ、、、。


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5 /13 夢5*地震


近所でリフォームが流行っているのか、白犬さんと散歩で歩くと工事中のカバーのかかった家をよく見かける。

そのせいか、夢に出て来た。
ここから夢。
   ↓
白犬さんと近所を散歩中。リフォーム中の家を何軒か見かける。やっぱりリフォームしている家が多いな~流行?って思いながら歩いてる。
ここで何故か最近地震が多いこと、でっかい地震が関東で起きる地震予報が出ていることを思い出す。(←夢の中の設定らしい)

最近の地震の多さと相俟って、でっかい地震が起きるという地震予報が出ているため、それに備えて家を補強しているんだと、誰に聞いたわけでもなく一人で納得。自己完結。

そんな自分を第3者のように見ているもう一人の私がいて、普段もこんな感じで答えがさくっと出てくると、楽だろうなぁなんて思ってる。そこで目が覚めた。


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5 /11 夢4*じーちゃん


じーちゃんが夢に出てきた。親戚もいる。どっかに買い物に来ているみたい。東京かな?片道4車線の大通りを渡って繁華街に行く。じーちゃんは行きたいところがあるらしく、そこに皆で向かう。向かった先は大型電気店。パソコン関係かな?もしくはカメラとか?じーちゃんらしいなぁ。覚えてるのはこれだけ。

他の人は話ていたけど、じーちゃんは喋らなかった。こう言ってるだろうなとか、思っていることを私が頭でわかってて、声は聞いてない。
亡くなった人が夢に出てきて喋ると、その人は生まれ変わっているらしい。転生ってやつかな。
じーちゃんは喋ってなかったから、まだみたい。


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2/15 夢 3

実家親戚の集まりみたいで従姉妹家族とかいた。

実家のわたしの部屋は現在使われていなくて物置状態なんだけど、夢の中でも使われていなくて、ほこりが舞いそうな感じだった。

窓を開けて、掃除しようとするわたし。掃除機の筒の部分?を持って自分のほうに掃除機を引き寄せようとする。そしたら筒の先に付いていた吸い口?が落っこちた。落っこちたと同時に黒い物体も落っこちてきた。

それは黒光りする虫。わたしのだいっきらいな虫。夢の中のわたしもこの虫が大嫌いなようで、固まって動けなくなってた。我に返って即効で部屋から逃げた。

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2/14 夢 2

父が運転する車に乗っている。母と弟も定位置に乗っている。
家族4人でどこかに出かけているらしい。

川向こうへ渡りたいが、道がない。私が抜け道を知っていて誘導する。狭い住宅街の道で、もう少しというところで工事中のため先に進めない。有料で通れるところがあることがわかり、そちらに向かう。

高速の料金所のようなところがあって、愛想のいい男の人が立っている。通るには専用の駐車場で待たないと通れないとかで、駐車場へ案内される。しかも何故か運転手は薬を飲まなくてはいけないらしく、父が薬を飲む。何の薬なのか、なんで飲まなくてはいけないのか不明。

待ち時間は結構長いらしく、その間に買い物に行くことになった。
弟は行きたいところが複数あるらしく、お店をネットで調べてきていて、プリントアウトした紙を持っていた。中を見るとインテリアだか雑貨のお店の写真が載っていた。夢の中だけどプリントアウトした紙にはオレンジとか茶系の色つきだった。母は特に行きたいところがあるとは言っていないが、買いたい物がある様子。父は車で寝てたい様子。私も特に買いたいものは無いけれど、買い物に行きたい様子。車を降りる支度を始めたところで目が覚めた。

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2/10 夢

始めのほうは忘れちゃった。
何か上の階に行く用事があって、駆け足で階段を上るわたし。
上っている最中階段は途中で途切れていることを思い出す。
途切れているのが当たり前なような感じで。

踊り場に着いて、両側に上に上がれる階段があり、右の階段からさらに上に上がろうとしたら、その上の階段から降りてくるおかっぱのキョンシー風味の人。手は拘束具みたいので固定されていて、ぴょんぴょん跳ねながら直立不動の格好で階段を降りてくる。

そのおかっぱを見て、あれさっきの・・・と思うわたし。忘れてしまった夢の始め部分で、このおかっぱキョンシー風味が出てきていたみたい。そのときは印象に残っているけど怖いとは思っていない。なんかいるなぁぐらいにしか思ってなかったことを覚えてる。
でも、ここで見たとき怖いと思った。そう思ったきっかけは、おかっぱキョンシー風味の進行方向にいた、派手な制服を着た警備員の男女が悲鳴をあげたとき。こわい。やばい。逃げなきゃと思った。

逃げようと動き出したところで、おかっぱキョンシー風味がターゲットを私に変更した方向転換。後ろから迫ってくるのがわかる。
一生懸命、足を動かそうとしているのに、思うように足が動かない。もつれる。重たい。捕まる!って思ったところで、あっまたこれだ!って思って、これは夢だって思って、起きろって思ったら目が覚めた。

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